廣 安 ・ 吉 田 ・ 大 向 の

アメリカ学会紀行



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2000.11.06 (日本時間 2000.11.07) ダラスにて(第3日)午後


2000.11.06 17:00
レジストレーションをするともらえるSCバッグ。
やけにポケットが多く、保護パッドもぶあついモバイル仕様。


2000.11.06 18:30
レジストレーションの用紙。
学生は$300。。。


2000.11.06 19:00
展示会場のグランドオープニング。吉田・大向の予想をはるかに
上回る規模。これはSGI(シリコングラフィックス)のマシンの中身。


2000.11.06 19:00
マシンと戯れる。


2000.11.06 19:00
RWCPのブースで石川さんの説明を受ける。SCore型クラスタは、最新の
top500 Supercomputersにランクインした5機のクラスタのうち3つを占めた。


2000.11.06 19:00
RWCPクラスタ。性能もさることながら、筐体がすばらしい。
キーボードと液晶モニタが格納できる。筐体からそれらが引き出される
のを見て驚いている姿が,現地のテレビ局に撮影されました。。。


2000.11.06 19:30
理化学研究所のGRAPEプロジェクトが作った分子動力学専用ボード。
1枚あたり6Gflops。


2000.11.06 19:30
タンパク質のリアルタイムシミュレーション。(理研)
角はこれを目標とするように、というのは廣安先生のことばです。


2000.11.06 19:40
今日の展示で一番驚いた、IBMの液晶モニタ。18インチぐらいで
解像度は3800x2400!ニューヨークの地図が映っているのですが、
ストリートが全部載ってるらしいです。虫めがねで見てもドットがわからない。


2000.11.06 20:00
展示会場の風景。今日わかったことは、IBMがいずれ世界を征服するだろうということ。


2000.11.06 20:00
展示会場の入口で住商の方々を待つ。


2000.11.06 20:30
ステーキハウスにて。サラダだけでもでかい。


2000.11.06 20:40
ステーキがやってくる。大向のは15オンスのTボーンステーキ、
吉田のはこの店で一番大きい「Serious Sir roin」22オンスってどのくらい?
食べ終わった後も、寝る前も、次の朝もしんどそうでした。

文責:おおむかい
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