今年は梅雨の期間が短かったです。
あっという間に7月になり、毎日、暑いですね。
Gensparkは最初は、新しい検索エンジンもしくは検索を手伝ってくれるAIみたいな感じだったと思うのだが、
何度も変わって
タスクを代行してくれるAIを目指しているのだと思います。
また、OpenAIの「o3 Pro」やClaudeの「Opus 4」などの最新LLMを統合して結果を出すところがすごくユニークなのかも。
最近の相談相手として、最有力候補の一人ですね。
今年は梅雨の期間が短かったです。
あっという間に7月になり、毎日、暑いですね。
Gensparkは最初は、新しい検索エンジンもしくは検索を手伝ってくれるAIみたいな感じだったと思うのだが、
何度も変わって
タスクを代行してくれるAIを目指しているのだと思います。
また、OpenAIの「o3 Pro」やClaudeの「Opus 4」などの最新LLMを統合して結果を出すところがすごくユニークなのかも。
最近の相談相手として、最有力候補の一人ですね。
Podcastに興味がでてきたので、GPTに調査してもらいました。
整形はgeminiです。
いつかはpodcasterになりたいですね。
ちょっとしたラジオDJの感じがします。
Podcastホスティングサービス一覧
| サービス名 | 特徴 | 日本語対応 | 無料プラン |
| Spotify for Podcasters | 完全無料、Spotifyと連携、収益化も可能 | △(一部) | ✅ |
| Buzzsprout | 初心者向け、UIが使いやすい | ❌ | ✅ |
| Podbean | 高機能、ウェブサイト付き、ライブ配信可能 | △(自動翻訳) | ✅(制限あり) |
| Libsyn | 老舗、月額制で安定性高い | ❌ | ❌ |
| Transistor | 複数番組運営やチーム向け | ❌ | ❌(試用あり) |
| RedCircle | 無料で収益化可、広告挿入柔軟 | ❌ | ✅ |
| Captivate | 分析機能豊富、WordPress連携可 | ❌ | ❌(試用あり) |
| SoundCloud | 音楽向け、SNS共有に強い | ✅ | ✅(制限あり) |
| Acast | 動的広告が得意、大手メディア向け | ❌ | ✅(一部) |
| RSS.com | シンプルで安価、教育用途にも対応 | ❌ | ✅(制限あり) |
目的別おすすめ
🔹 完全無料で始めたい:Spotify for Podcasters、Podbean、RedCircle
🔹 本格的な配信&分析がしたい:Transistor、Captivate、Buzzsprout
🔹 複数番組を運営したい:Transistor、Podbean
🔹 音楽と一緒にやりたい:SoundCloud
GPTに作ってもらったものを貼っておきます。
| 施設名 | エリア | 対象 | オフィス形態 | 支援内容の特長 |
|---|---|---|---|---|
| StartupSide Kyoto | 中京区 | 起業初期~中期 | シェア/個室/登記可能 | インキュベーションマネージャー、全国VC連携 |
| 西陣産業創造會舘 | 上京区 | 創業初期 | スモールオフィス中心 | 地域密着、専門家常駐 |
| STC3(ASTEM) | 下京区 | 技術系・研究志向の起業家 | シェアオフィス | 起業塾、知財相談、技術連携支援 |
| KOIN | 下京区(四条) | 共創型・事業開発系起業家 | コワーキング中心 | オープンイノベーション、ピッチ、マッチング |
| 京都リサーチパーク(KRP) | 下京区 | 研究開発型・技術ベンチャー | 多様な規模のオフィス | 産学連携、研究支援、スケール支援 |
| SIGHTS KYOTO | 東山区 | 多様な職種の起業家・移住者 | シェア+京町家オフィス | 京都らしい空間、観光客交流、イベントスペース併設 |
今週もいろいろあった。
本当は、もっと重要なこともあるのだが、書くのに時間がかかりそうなのでgoogleのsearch liveに触れておこう
「Search Live」は、カメラを使ったリアルタイム検索機能で、Google LensやProject Astraを活用し、ユーザーがカメラで捉えたものについてリアルタイムで質問できる新機能である。
これにより、リアルタイム検索の概念が新たな形で復活していると言えるし、googleの検索の強みが生かされることになる。
Google Search goes ‘Live’ with real-time camera help
なんだか、最近Googleがじわじわきているように感じるんですよね。
怖いなあ。
ところでこれ重要だと感じています。
なぜ私たちはAIの進歩を甘く見てしまうのだろう?
もはや理解のスピードが上をいっちゃっているのですけれども
各各AIモデルの機能やインターフェースは日々進化を遂げており、その開発の裏側では相当な努力が注がれているのだろうと、あらためて感じる。
中でもGensparkは、当初から少しユニークな方向性を持っていたが、今ではさらに独自性を増した進化を遂げている。文章をアップロードするだけで、重要なポイントを自動で抽出し、それに基づいた画像を生成する機能まで備わっている。
文字情報にとどまらず、画像も組み合わせて内容を伝えようとする姿勢からは、「マルチメディアでよりわかりやすく説明しよう」という強い意志が感じられる。
今週は話題の、NotebookLM の音声概要が日本語に対応した件
https://blog.google/intl/ja-jp/company-news/technology/notebooklm-50/
こりゃすげーな。
大学も教員もいるかなあ。
自分でいくらでも勉強も研究できるな。
あと、人の重要性はやはり
Communication and Community だと強く感じるな。
GPTの4o君に、AI Ethicsに関する議論が行われるinternational conferenceを紹介してもらいました。
ひと段落したら、AI Ehticsを少しかじりたいと思っています。
主催団体:ACM(米国計算機学会)
開催時期:毎年(初回2018年)/2024年は6月開催予定
開催場所:世界各地(2024年:ブラジル・リオデジャネイロ)
主なテーマ:アルゴリズムの公平性、説明責任、透明性、AIバイアスと倫理
参加対象者:研究者、産業界実務家、政策立案者
主催団体:AAAI(人工知能学会)・ACM SIGAI
開催時期:毎年(初回2018年)/2024年は10月開催予定
開催場所:世界各地(2024年:米国カリフォルニア州サンタクララ)
主なテーマ:AIの社会的・倫理的側面(AIガバナンス、公平性、政策など)
参加対象者:学際的専門家(研究者、法律家、哲学者、産業界など)
主催団体:UNESCO(国連教育科学文化機関)・開催国政府共催
開催時期:不定期(2024年2月、2025年6月に開催予定)
開催場所:開催国(2024年:スロベニア・クラニ)
主なテーマ:国際的なAI倫理ガバナンス(人権、持続可能性など)
参加対象者:政府高官、国際機関代表、AI専門家、市民社会など
主催団体:GPAI(グローバルAIパートナーシップ)・OECD
開催時期:毎年(初回2020年)/2024年は12月開催予定
開催場所:加盟国持ち回り(2023年:インド・ニューデリー)
主なテーマ:信頼できるAI、責任あるAI、データガバナンス
参加対象者:加盟国政府代表(閣僚級)、AI専門家(学術・産業・市民社会)
公式サイト:https://gpai.ai/
主催団体:ITU(国際電気通信連合)・国連機関協力・スイス政府共催
開催時期:毎年(初回2017年)/2025年は7月開催予定
開催場所:スイス・ジュネーブ
主なテーマ:AIによるSDGs達成、社会課題解決(健康、気候変動、包摂など)
参加対象者:国連機関代表、政府高官、企業リーダー、研究者、市民
Introducing OpenAI o3 and o4-mini
モデルの進化が早いのと
モデルに4o o3 o4-mini とかあって何が何だか訳がわからん
もうトランプに世界が振り回されている。
おいらも振り回し系だけどおいらでもやり過ぎ系の振り回しはきらいだ。
久々にハードのニュース
【Switch2】ニンテンドースイッチ2正式発表。発売日は2025年。世界各都市で体験会も開催
日本はハードウエアがらみで戦うのが良いとおもうんだよなあ。
nintendo頑張ってもらいたい。
ロボットも頑張ってもらいたいけど、2足歩行は、中国になっちゃったのかな。
今週は まつり ですな。
GPTがまた新しい川をわたっちゃいました。
Introducing 4o Image Generation
あちこちで、ジブリやらジョジョの画像があふれています。
超簡単なプロンプトでリアルすぎる画像を生み出すGPT-4oの新機能
AIで「ジブリ風」にリスク チャットGPT活用
日経に的外れな記事でていますが、こういうのが出てくるというのはほんまもんですな。
いままではGPT-4oがDALL・E3に言うなれば外注してたじゃない。今回のGPT-4oによる画像生成はそういう外注プロセスはなくて、直接画像生成しているのかい?
Chat LLMをおいらは、親戚の高校生って呼んでいるだけど、
これまでは、友達に頼んで絵を書いてもらってたんだけど、今回のは知らないうちに、すげーうまい絵を自分で描けるようになっちゃったんだな。
新たな境地、世界になっちゃったぞ。
試してみないといけないこといっぱいだぞ。
時間が溶けるぞ。
本当に進化が早過ぎてついていけないよ
https://x.com/yoshihirosaito/status/1895272986569232676?s=61&t=XmnRjijNmF7LN0kBsDAI2Q
本当に進化が早過ぎてついていけないよ
https://x.com/shunsuke__h__/status/1894246833612099958?s=61&t=XmnRjijNmF7LN0kBsDAI2Q
Claude 3.7 Sonnetはユーザーに可視化される拡張された段階的な思考を生成することができるらしい
僕は神を信じるものではない そして僕は祈り続ける。
ロシアがウクライナに侵攻してから3年が過ぎた。
昨年、マウリポリの20日間を映画館で見た
https://synca.jp/20daysmariupol/
20日間とわかっていても耐え難いのに終わりのない侵攻に対して心が痛む。
トランプが停戦に介入してきた。
停戦の方向は良いと思うが当事者抜きの交渉と、利益を前面に押し出すのも心が痛い。
軍事が浪費している中でそれがどれほど世界経済を回し自分がどれほど恩恵を受けているのかも知らないまま1日が過ぎてしまっている。
aiサービスの進化が早くて本当についていけない。
今週はgrokかな。
Grokは、イーロン・マスク氏が設立したxAI社によって開発された対話型AIです。
リアルタイム情報アクセス: Grokは、X上でリアルタイム情報の検索を行い、最新トピックへの迅速な対応が可能です。
ユーモラスな回答: 「ファンモード」では、冗談を交えたウィットに富んだ回答を生成することができます。
道徳に反する質問への対応: 一般的に不適切とされる内容にも回答可能。これにより、通常のAIでは得られない視点を提供します。
オープンソースモデル: 2024年3月にオープンソース化されたことで、誰でもソースコードを利用・改良することができます。
「System 1」と「System 2」は、心理学者ダニエル・カーネマン(Daniel Kahneman)が提唱した人間の思考プロセスを説明する理論です。この理論は、彼の著書『Thinking, Fast and Slow』(邦題:『ファスト&スロー あなたの意思はどのように決まるか?』)で広く紹介されました。
次の特徴があります。
### **System 1: 直感的で速い思考**
– **自動的**で**無意識**的なプロセス。
– **迅速**に意思決定を行う。
– 努力や意識的な制御を必要とせず、本能や経験に基づいて動く。
– 感情的な影響を受けやすい。
– 日常的な判断や簡単な問題の処理に適している。
### **System 2: 意識的で遅い思考**
– **意識的**で**論理的**なプロセス。
– **ゆっくり**と慎重に意思決定を行う。
– 努力や集中を必要とし、複雑な課題を解決する際に活躍する。
– 計画的で、複雑な推論や計算が必要な場面に適している。
これについては、AIについて検討課題であることを
良心から科学を考える: パンデミック時代への視座
においても触れている。
速い思考と遅い思考だったのが、AIにより、System 2が速い思考になっているところがポイント
今年もどうぞよろしくお願いします。
片足だけでもコンフォートゾーンをはみ出して、自分のゾーンを広げるようにしたいと思います。
ご支援ください。
いよいよ同志社は150年目に突入した。
はずかしながら、11月29日はこれまでただの創立記念日で、来年は150年目の年であった。
ただの点だったのである。
やはり150周年に向けて振り返りポイントで振り返っていくと、新島の軌跡のようなものが見えてくる。
「
新島は新しい学校設立の地に関西を選んだ。明治8年(1875)1月,大阪に到着した新島は伝道の傍ら,学校設立の運動を開始した。偶然,木戸孝允の来阪を知った新島は,宿舎に木戸を訪問し,協力を願い出る。木戸は快諾,長州出身の大阪府知事・内海忠勝に新島を紹介し,学校設立の理解と援助を求めた。しかし,内海知事は学校設立には賛同したものの,キリスト教思想に基づく教育には難色を示した。
そんななか,博覧会を見るため入京した新島は,再び木戸の紹介によって京都府顧問の山本覚馬に面会。山本は元会津藩士であったが,その人格見識を買われ,維新後の京都政財界で重きを成した人物である。当時,産業近代化の投資がかさんだ京都府では,府立学校の財政が悪化。特に欧学舎は外国人教員の人件費が高く経営難に陥り,外国人教員は解雇し府立中学に吸収するという有様で,私立の英学校が求められていた矢先であった。キリスト教の理解者でもあった山本は,新島の計画に賛同し,用地提供も申し出た。新島は京都での学校開設を決め,相国寺門前の山本の所有地,旧薩摩藩邸5,800坪余りを500円で購入した。
」
https://www.city.kyoto.lg.jp/kamigyo/page/0000012528.html
とある。
(この文章の中の博覧会は、京都博覧会のことであろうか?)
新島は大阪で木戸に会うが、大阪の地での開講は断念。そして、京都での開講になるのだ。
新島が土地を取得したのは6月ごろであろうか((1875年6月24日)?)
一方、木戸は2月に大阪会議。
そして、西南戦争が勃発して、木戸はなくなる。
その時期に熊本バンドは、同志社にて存在を大いに発揮し、今に影響を及ぼす。
すごい1年である。
学校設立だけでも大変であったが、日本が大きく変わっていくなかで新島はどのように感じていたのであろうか。