メモ
Alzheimer’s Disease Neuroimaging Initiative (ADNI)
というのがあるらしい.
日本版のJ-ADNIというのもできているようだ,
ほぼ毎日カレーさんのブログ
SPM
DICOM
メモ
DICOMとは、Digital Imaging and COmmunications in Medicine の頭文字で「ダイコム」と発音します。「医用デジタル画像と通信」に関する標準規格を意味しています。
sketchyphysics
Googleの3D モデルソフトウェア「Google Sketchup」に組み込む物理演算エンジンプラグイン「sketchyphysics」がすごいらしい.
YouTube
学生実験とかにも使えるか?
昨日は
なんだか一昨日の夜から調子が悪いことになってしまい何もできず
本日は
午前中 会議1つに午後 ミーティングが一つ.
なんだか調子が悪い.どこがどうというわけではないのだが.
大きな仕事をやり残していて,迷惑をかけている.
査読もたまっているので早く追いつかなければ.
今日の夜から東京へいく予定だったのが,急遽 中止.
Did do 13個
フューチャリスト宣言
| フューチャリスト宣言 | |
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梅田 望夫 茂木 健一郎
筑摩書房 2007-05-08 おすすめ平均 |
ウェブ人間論よりはおもしろい.やはり茂木さんがおもしろいし,興味深いし,話を引き出すのがうまいのであろう.梅田さんもどちらかと言えば引き出されるほうなのかもしれない.
ただ対談よりも茂木の「ギャップイヤー」の話がおもしろかったので,本としてはよくないのかもしれん.
本日は
会議 1件
どこもかしこもクーラーで寒い.
香知館(私のいるたてもの)で気にくわないのは,クーラーの温度調整がうまくいかないこと.
どうにかして欲しい.
それから,ちょっと思うところあり,考え込んでいる今日この頃です.
ウェブ人間論
| ウェブ人間論 (新潮新書) | |
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梅田 望夫 平野 啓一郎
新潮社 2006-12-14 おすすめ平均 |
ウェブには大変興味があるが,それを語る人にはあんまし興味がないことを教えてくれる本.もしかしたら,平野という人に廣安がまったく興味がないのかもしれない.
いや 平野という人がウェブに興味がないのかもしれない.
バイオインフォマティクス技術者認定試験
日本バイオインフォマティクス学会が主催する技術者認定試験
学会の意義がだんだんと薄れている今日この頃,認定やら資格を審査するのは,学会の一つの仕事だと思う.
それにしてもどんな試験になるのやら.
スーパーコンピューターを20万円で創る
| スーパーコンピューターを20万円で創る (集英社新書 395G) | |
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伊藤 智義
集英社 2007-06 おすすめ平均 |
非常に熱くなる一冊.
いったい自分 何しているんだろうという気持ちにさせられる一冊.
途中で,筑波大学の朴先生が出てくる.
HPCの分野でめずらしく廣安に声をかけてくれる少ない先生の一人.もっとお近づきになりたいのだが,ちょっと機会がまだない.
技術力があって,正しい方向性を示すことができる人物なのだが,それがわかる話がでてきてにやにやしてしまった.
ISC07 小柳レポート
ISC07 小柳レポート
一応 完成 とのことだ.
小柳先生のHPC分野への貢献は図りしれない.
ずーと続いているレポートもその一つ.自分が参加するよりもくわしいことがわかる.
情けないけど.
どうにか,この膨大な作業の支えをしたいけれども,感謝する以外に術がない.
キズパワーパッド
Band Aidの新しいやつ
便利そう.
レシーバが超小型なノート向けマウス
Engadget
レシーバーをつけっぱなしにできるくらい小さいのっていいですよね.
小柳レポート
小柳義夫のISC’07の報告
まだまだ途中だそうだがいつもながらにすばらしいレポート.
この報告があるのとないのとでは,日本のHPC会が得られる情報が天と地ぐらい違うと思われる.
感謝.
13日の金曜日
Twitter連携機能リリース
Remember the milkにTwitterの連携機能が追加されたようだ.
blog
正直 意味がわからない.
twitterに接続できているときには,rmにもリンクできるし,逆も可能だ.
何が便利なのか?
7年7月7日
縁起がよろしい
もちろん過去からの投稿で.
平成19年度知的クラスター創成事業(第2期)
文科省の地域選定の発表が行われた
文科省
集中と選択.何にしろ戦略が必要な時代だ.
宮崎で開催されたある学会に参加してきたわけだが
最近の学会はどこもやばい.そもそも存在意義ちゅうか価値が薄れているので,思い入れのある年寄りが,思い入れのない若者に仕事を押しつけてやる気のない企画が横行してしまうという悪循環に陥っている.
宮崎で開催されたある学会に参加した.ある意味感動した.参加者の全部とは言わないけれど,多くの人がこの学会を愛していた.卒論やら修論やらを無理矢理発表させるのではなくて,自分の本当の研究を発表している人も多くいた.また,修論・卒論の発表の場合でも楽しそうだ.
運営の中枢に若者が多く参加している.非常にチャレンジな企画を催していて,実際に行ってみると僕のようなおじさんがかき乱してしまって運営の主催を行っている若者には結果が不本意だったかもしれない.でも本当に感謝している.やっぱり自由とはちゃめささの中からしか新しいものは生まれてこないよ.予定されていた結果とは違ったかもしれないけれど,大成功だったと思うし,それを導いたのは,若い熱意だったと本当に思う.ありがとう.


ITは未来を豊かにするのだろうか?



ヤング・ジャンプの原作者でもある著者の